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共同利用機器



● 寒剤(液体窒素)の供給について


 物質機能解析部門では,大型液体窒素貯留タンク(最大貯蔵量4,500リットル,平成10年度教育改善経費・学長裁量経費により購入)を用いて,液体窒素を学内利用希望者に供給しています。

液体窒素タンク

 液体窒素の利用希望者は、液体窒素利用の手引きを参照して下さい。
液体窒素利用の手引き



Materials Analysis Division, ICSR, Shimane University 2008