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共同利用機器
投稿者: matana 投稿日時: 2013-4-26 10:35:42 (2008 ヒット)

 皆様には日頃より総合科学研究支援センター物質機能分析部門の活動に
ご協力いただき有難うございます。当部門は低温実験環境の維持・管理を
一つの大きな業務として行っています。5月15日に以下の2つの講習会
を開催する運びとなりましたのでお知らせいたします。


1.『松江キャンパス「寒剤の安全な取り扱い方」講習会のご案内』

当分野では毎年4万リットル余りの液化窒素を購入し、松江キャンパス
教員に寒剤として供給致しております。また、当部門の運営する「低温
物性計測機器室」では液体ヘリウムを寒剤として使用した低温実験環境
を整備してご利用いただいております。
 これまで当大学では寒剤による事故は発生していませんが、寒剤は製
造や貯蔵等を法律で規制されている高圧ガスであり、扱い方を誤れば重
大事故が発生する危険な物質です。他大学では過去に何件かの死亡事故
等が発生しています。このような寒剤による事故を防止するには日頃寒
剤を扱う方々に正しい知識による十分な注意をお願いするしかありませ
ん。
 当部門では寒剤を扱う教員・大学院生・学部学生等の皆様を対象とし
て「寒剤の安全な取り扱い方」講習会を毎年実施しております。
今年度は下記の日程で実施致しますので新たに寒剤を取り扱う学生等に
是非受講させて頂くようご指導とご配慮をお願い致します。

              記  

  日時: 5月15日(水)午後13時30分から(約1時間)

  場所: 総合理工学部1号館21講義室
      (総合理工1号館正面玄関を入って直ぐの2階北側)

  対象: 本学で初めて寒剤を扱う教員・大学院生・学部学生他




2. 『低温物性計測機器室 利用講習会のご案内』

 物質機能分析部門では総合理工学部2号館にある「低温物性計測機
器室」の運用を行っております。この部屋には、蒸発した液体ヘリウ
ムを再度液化して装置に戻すことのできる「ヘリウム再凝縮装置」を
中心に
【MPMS磁化測定装置】
【PPMS物性測定装置】
の2台の低温物性計測機器を集中化し、低温実験を恒常的に安定した
実験環境で行えるように整備しております。これらの低温物性計測機
器の利用をご希望の方、低温実験に興味のおありの方は是非ご参加い
ただきますよう、お願いいたします。

             記  

  日時: 5月15日(水)午後14時30分頃から(約1時間)

  場所: 総合理工学部1号館21講義室
  (「寒剤の安全な取り扱い方」講習会に引き続いて行います。)

  対象: 上記機器を利用した低温実験を希望する教員
       ・大学院生・学部学生他



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投稿者: matana 投稿日時: 2012-4-26 2:27:03 (2380 ヒット)

1.『松江キャンパス「寒剤の安全な取り扱い方」講習会のご案内』

 皆様には日頃より総合科学研究支援センター物質機能分析分野の活動
にご協力いただき有難うございます。当分野では毎年4万リットル余り
の液化窒素を購入し、松江キャンパス教員に寒剤として供給しています。
 これまで当大学で寒剤による事故は発生していませんが寒剤は製造や
貯蔵等を法律で規制されている高圧ガスであり、扱い方を誤れば重大事
故を引き起こす危険な物質です。他大学では過去に何件かの死亡事故等
が発生しています。このような寒剤による事故を防止するには日頃寒剤
を扱う方々に正しい知識による取り扱いと十分な注意をお願いするしか
ありません。
 当分野では寒剤を扱う教員・大学院生・学部学生等の皆様を対象とし
て「寒剤の安全な取り扱い方」講習会を毎年実施しております。
今年度は下記の日程で実施致しますので新たに寒剤を取り扱う学生等に
は是非受講させて頂くようご指導とご配慮をお願い致します。

              記  

  日時: 5月9日(水)午後13時30分から(約1時間)
  場所: 総合理工学部1号館21講義室
      (総合理工1号館正面玄関を入って直ぐの2階北側)



2. 『低温物性計測機器室 利用講習会のご案内』

 物質機能分析分野では、「低温物性計測機器室」の運用を行ってお
ります。この部屋には、蒸発した液体ヘリウムを再度液化して装置に
戻すことのできる「ヘリウム再凝縮装置」を中心に
【MPMS磁化測定装置】
【PPMS物性測定装置】
の2台の低温物性計測機器を集中化し、これまで経済的な問題や実験
時間の制約で実施できなかった低温実験を恒常的に行えるように整備
しております。これらの低温物性計測機器の利用をご希望の方、低温
実験に興味のおありの方は是非ご参加いただきますよう、お願いいた
します。

             記  

  日時: 5月9日(水)午後14時30分頃から(約1時間)
  場所: 総合理工学部1号館21講義室
  (「寒剤の安全な取り扱い方」講習会に引き続いて行います。)


投稿者: matana 投稿日時: 2011-4-26 5:41:01 (2961 ヒット)

   『走査型電子顕微鏡 日本電子JSM-7001FA 利用講習会のご案内』

総合科学研究支援センターでは、平成20年度より走査型電子顕微鏡「日本電子JSM-
7001FA」を導入し、共同利用機器としての運用を行っています。この度、利用者の拡大
と装置の操作に対する理解を図るため、利用者講習会を開催することに致しました。
本講習会で実験操作に十分に習熟したと認められた方には、自ら電子顕微鏡を操作で
きる使用許可を与えたいと考えています。講習会は3時間程度です。装置の概要説明、
試料の準備の概略、装置の調整の仕方、観察の仕方、EDSおよびEBSDの使用法など
を予定しています。
実際に装置を操作しながらの講習となりますので、申し込み多数の場合は人数を調整
させていただく場合があります。予めご了承下さい。

ご希望の方は、
森戸 茂一(総合理工学部3号館510室,内線6102,e-mail:mosh@riko.shimane-u.ac.jp)
までメールでお申し込みください。また、ご不明な点がありましたら森戸までお問い合せ
ください。



日時:
 5月23日(月)13:00~16:00
 5月26日(木)13:00~16:00
場所:総合理工学部大学院棟1階106(南側)
内容:
 装置の説明,試料の作製,試料の挿入,観察,EDSおよびEBSDの使用法
対象者:
 本学の教職員,博士前期後期課程の学生
申込締め切り期限:
 5月13日(金)17:00


【走査型電子顕微鏡 日本電子JSM-7001FA -装置の概要-】

細い電子線ビームで試料表面を走査し、電子線を当てた座標からの2次電子や反射
電子の放出を検出することによって像を得る電子顕微鏡です。観察範囲全体に電子線
を当てて電子線の透過像,干渉像および回折図形を観測する透過型と異なり、試料の
表面観察に有効で比較的手軽に行える利点があります。
本装置ではサーマル電界拡散型電子銃や開き角自動最適化レンズなどの搭載によ
り100万倍の高倍率を,30mm 径の試料の観察が可能な5軸モーター駆動ステージに
よりスムーズな操作性を実現しています。また、EBSD 【後方電子回折図形】局所結晶
方位解析装置・EDS 【エネルギー分散型X線分析】 元素分析装置が附属しており、直
径1.2nmの電子線プローブを併用することにより試料の微細構造観察はもちろんの事、
ナノスケールの微小領域においてEBSDによる結晶方位の局所解析やEDSによる局所
領域の定量分析が容易に行えます。


投稿者: matana 投稿日時: 2011-4-19 4:07:08 (2763 ヒット)

                      平成23年4月18日


島根大学松江キャンパス教員各位

島根大学総合科学支援センター物質機能分析分野長
                        廣 光 一 郎


1.『松江キャンパス「寒剤の安全な取り扱い方」講習会のご案内』

 皆様には日頃より総合科学研究支援センター物質機能分析分野の活動
にご協力いただき有難うございます。当分野では毎年4万リットル余り
の液化窒素を購入し、松江キャンパス教員に寒剤として供給しています。
 これまで当大学で寒剤による事故は発生していませんが寒剤は製造や
貯蔵等を法律で規制されている高圧ガスであり、扱い方を誤れば重大事
故を引き起こす危険な物質です。他大学では過去に何件かの死亡事故等
が発生しています。このような寒剤による事故を防止するには日頃寒剤
を扱う方々に正しい知識による取り扱いと十分な注意をお願いするしか
ありません。
 当分野では寒剤を扱う教員・大学院生・学部学生等の皆様を対象とし
て「寒剤の安全な取り扱い方」講習会を毎年実施しております。
今年度は下記の日程で実施致しますので新たに寒剤を取り扱う学生等に
は是非受講させて頂くようご指導とご配慮をお願い致します。

              記  

  日時: 5月11日(水)午後13時30分から(約1時間)
  場所: 総合理工学部1号館21講義室
      (総合理工1号館正面玄関を入って直ぐの2階北側)



2. 『低温物性計測機器室 利用講習会のご案内』

 物質機能分析分野では、「低温物性計測機器室」の運用を行ってお
ります。この部屋には、蒸発した液体ヘリウムを再度液化して装置に
戻すことのできる「ヘリウム再凝縮装置」を中心に
【MPMS磁化測定装置】
【PPMS物性測定装置】
の2台の低温物性計測機器を集中化し、これまで経済的な問題や実験
時間の制約で実施できなかった低温実験を恒常的に行えるように整備
しております。これらの低温物性計測機器の利用をご希望の方、低温
実験に興味のおありの方は是非ご参加いただきますよう、お願いいた
します。

             記  

  日時: 5月11日(水)午後14時30分頃から(約1時間)
  場所: 総合理工学部1号館21講義室
  (「寒剤の安全な取り扱い方」講習会に引き続いて行います。)

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投稿者: matana 投稿日時: 2010-10-26 9:30:25 (1654 ヒット)

島根大学総合科学研究支援センター主催 講演会のご案内

拝啓 皆様にはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、島根大学総合科学研究支援センターでは、平成15年の設立以来、科学
をテーマにした一般向けの講演会を毎年開催しております。本年度の松江キャ
ンパスは物質機能分析分野の担当です。以下の講演会を企画しました。

平成22年度  おもしろ科学講演会 -島根大学の科学-

講 演
「日本刀の科学 -その強さの秘密-」
講 師  森戸 茂一  (総合理工学部 物質科学科 准教授 )

日時:平成22年11月13日(土)午後3時~4時
場所:島根大学 松江キャンパス
   総合理工学部3号館2階 多目的ホール
対象:中高生~一般(入場無料)


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投稿者: matana 投稿日時: 2010-4-21 4:56:11 (1851 ヒット)

1.『松江キャンパス「寒剤の安全な取り扱い方」講習会のご案内』

 皆様には日頃より総合科学研究支援センター物質機能分析分野の活動
にご協力いただき有難うございます。当分野では平成21年度は4万リ
ットル余りの液化窒素を購入し、松江キャンパス教員に寒剤として供給
致しました。
 これまで当大学で寒剤による事故は発生していませんが寒剤は製造や
貯蔵等を法律で規制されている高圧ガスであり、扱い方を誤れば重大事
故を引き起こす危険な物質です。他大学では過去に何件かの死亡事故等
が発生しています。このような寒剤による事故を防止するには日頃寒剤
を扱う方々に正しい知識による取り扱いと十分な注意をお願いするしか
ありません。
 当分野では寒剤を扱う教員・大学院生・学部学生等の皆様を対象とし
て「寒剤の安全な取り扱い方」講習会を毎年実施しております。
今年度は下記の日程で実施致しますので新たに寒剤を取り扱う学生等に
は是非受講させて頂くようご指導とご配慮をお願い致します。
また既に寒剤を利用してこられた方々も寒剤の危険性を再認識して頂き
たく受講をお願い致します。

              記  

  日時: 5月12日(水)午後13時30分から(約1時間)
  場所: 総合理工学部1号館21講義室
      (総合理工1号館正面玄関を入って直ぐの2階北側)



2. 『低温物性計測機器室 利用講習会のご案内』

 物質機能分析分野では、「低温物性計測機器室」の運用を行ってお
ります。この部屋には、蒸発した液体ヘリウムを再度液化して装置に
戻すことのできる「ヘリウム再凝縮装置」を中心に
【MPMS磁化測定装置】
【PPMS物性測定装置】
の2台の低温物性計測機器を集中化し、これまで経済的な問題や実験
時間の制約で実施できなかった低温実験を恒常的に行えるように整備
しております。これらの低温物性計測機器の利用をご希望の方、低温
実験に興味のおありの方は是非ご参加いただきますよう、お願いいた
します。

             記  

  日時: 5月12日(水)午後14時30分頃から(約1時間)
  場所: 総合理工学部1号館21講義室
  (「寒剤の安全な取り扱い方」講習会に引き続いて行います。)

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投稿者: matana 投稿日時: 2009-7-27 4:42:33 (2243 ヒット)

『走査型電子顕微鏡/後方電子回折図形を用いた
局所方位解析法勉強会のご案内』

総合科学研究支援センターでは、平成20年度より走査型電子顕微鏡
(SEM)「日本電子JSM-7001FA」を導入し、共同利用機器としての運
用を始めております。本装置には後方電子回折図形解析装置(EBSD)
が付属しており、組織と一対一に対応した結晶方位解析が可能です。
このEBSDは材料開発に有用なのですが、原理や得られるデータについ
てあまり知られていません。そこで、今回EBSDについての勉強会を開
催することに致しました。内容は基本的な原理,得られる情報,およ
び実際の適用事例についての解説です。対象者は学内に限りません。
現在SEM/EBSDを使用されている方,これから使用する方,結晶方位解
析やSEM/EBSD法に興味のある方,参加をお待ちしています。



日時:
 8月10日(月)10:00~11:30
場所:
  総合理工学部1号館2階 第3会議室
プログラム:
 「SEM/EBSD法による組織解析の基礎」
   講師: 森戸茂一(総合理工学部物質科学科)
 「EBSD適用事例の紹介」 
   講師: 北川裕之(総合理工学部物質科学科)
対象者:
 SEM/EBSP法を使用する予定のある方もしくは興味のある方

ご不明な点がありましたら、森戸 茂一(総合理工学部3号館510室,
内線6102,e-mail:mosh@riko.shimane-u.ac.jp
)までお問い合わせください。


投稿者: matana 投稿日時: 2009-7-24 2:34:29 (3433 ヒット)

『走査型電子顕微鏡 日本電子JSM-7001FA 利用講習会のご案内』

総合科学研究支援センターでは、平成20年度より走査型電子顕微鏡「日本電子JSM-7001FA」
を導入し、共同利用機器としての運用を始めております。この度、利用者の拡大と装置の操
作に対する理解を図るため、利用者講習会を開催することに致しました。
本講習会で実験操作に十分に習熟したと認められた方には、自ら電子顕微鏡を操作できる使
用許可を与えたいと考えています。講習会は1日です。装置の概要説明、試料の準備の仕方、
装置の調整の仕方、観察の仕方、EDSおよびEBSDの使用法などを予定しています。実際に装
置を操作しながらの講習となりますので、申し込み多数の場合は人数を調整させていただく
場合があります。予めご了承下さい。

ご希望の方は、
森戸 茂一(総合理工学部3号館510室,内線6102,e-mail:mosh@riko.shimane-u.ac.jp)
までメールでお申し込みください。また、ご不明な点がありましたら森戸までお問い合わせ
ください。



日時:
 8月11日(火)10:00~16:00
場所:
 総合理工学部大学院棟1階106(南側)
内容:
 装置の説明,試料の作製,試料の挿入,観察,EDSおよびEBSDの使用法
対象者:
 本学の教職員,博士後期課程の学生
申込締め切り期限:
 7月31日(金)17:00

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投稿者: matana 投稿日時: 2009-4-22 2:27:45 (2266 ヒット)

                    平成21年4月16日
島根大学松江キャンパス教員各位

島根大学総合科学支援センター物質機能分析分野長
                        廣 光 一 郎


1.『松江キャンパス「寒剤の安全な取り扱い方」講習会のご案内』

 皆様には日頃より総合科学研究支援センター物質機能分析分野の活動
にご協力いただき有難うございます。当分野では平成20年度は4万リ
ットル余りの液化窒素を購入し、松江キャンパス教員に寒剤として供給
致しました。これまで当大学での寒剤による事故の発生はありません。
 しかし、寒剤はその製造や貯蔵等を法律で規制されている高圧ガスで
あり、扱い方を誤れば重大事故を引き起こす危険な物質です。他大学で
は過去に何件かの死亡事故等が発生しています。このような寒剤による
事故を防止するには寒剤に接する教員・大学院生・学生等の方々に正し
い知識による取り扱いと十分な注意をお願いするしかありません。
 当分野では寒剤を扱う教員・大学院生・学部学生等の皆さんを対象と
して「寒剤の安全な取り扱い方」講習会を毎年開催しております。
今年度は下記の日程で開催致しますので寒剤を扱う機会のある研究室に
おかれましては新たに研究室に配属された学生等には是非受講させて頂
くようご指導とご配慮をお願い致します。
また既に寒剤を利用してこられた大学院生や教員の方々にも寒剤の危険
性を再認識して頂きたく受講をご案内申し上げます。

              記  

  日時: 5月13日(水)午後13時30分から(約1時間)
  場所: 総合理工学部1号館21講義室(1-201)
      (総合理工1号館正面玄関を入って直ぐの2階北側)



2. 『低温物性計測機器室 利用講習会のご案内』

 物質機能分析分野では、「低温物性計測機器室」の運用を行ってお
ります。この部屋には、蒸発した液体ヘリウムを再度液化して装置に
戻すことのできる「ヘリウム再凝縮装置」を中心に
【MPMS磁化測定装置】
【PPMS物性測定装置】
の2台の低温物性計測機器を集中化し、これまで経済的な問題や実験
時間の制約で実施できなかった低温実験を恒常的に行えるように整備
しております。これらの低温物性計測機器の利用をご希望の方、低温
実験に興味のおありの方は是非参加いただけますよう、お願いいたし
ます。

                 記  

  日時: 5月13日(水)午後14時30分頃から(約1時間)
  場所: 総合理工学部1号館21講義室(1-201)
  (「寒剤の安全な取り扱い方」講習会に引き続いて行います。)

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投稿者: matana 投稿日時: 2008-9-18 1:36:52 (2644 ヒット)

総合科学研究支援センター講演会のお知らせ

総合科学研究支援センターでは、来る9月26日以下の学術講演会を企画いたしました。
学術的にも応用的にも興味深い話と思います。是非ご来聴下さい。

『応力場交差相関を有する
新規マルチフェロイックス系の開拓』

講師: 鈴木 孝至 教授
(広島大学 先端物質科学研究科)

平成20年9月26日(金) 16:00 (1時間程度)
総合理工学部3号館2階 多目的ホール

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Materials Analysis Division, ICSR, Shimane University 2008