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共同利用機器
LiEnv007
Infomation

  
ID7
装置名高周波プラズマ発生分析装置
型式島津 ICPS-2000
所属生物資源科学部 生態環境工学
装置概要発光分光分析法の一つであり、高周波プラズマにて溶液試料中に含まれる各元素を励起発光させ、各元素固有の光波長における発光強度を測定する事により、多くの元素を同時定量する事が可能である。

ポリクロメーター(24元素)による同時測定とモノクロメーターによる単元素毎の測定を行う事が出来る。

使用ガスとしてアルゴンを用いる。
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Materials Analysis Division, ICSR, Shimane University 2008